オーナーのやること
見出し画像

オーナーのやること

Frich(フリッチ)共済は、身近な人たちとの助け合いの仕組み「P2P互助プラットフォーム」です。日本初の仕組みなので、こちらで詳しくご説明しますね。

画像1

【ステップ1】申込みの受付

招待した友だちをグループの仲間にいれるかどうか都度判断したい場合は、承認作業をする手動にすることが出来ます。

画像2

【ステップ2】おしらせの発信

オーナー専用の掲示板機能がありますので、何かあれば友だちにおしらせできます。

画像4

【ステップ3】サポート金申請の確認

友だちがサポート金を申請した場合、2つだけ確認作業があります。

①受付
申請内容及び必要書類が整っているかの確認

②内容の確定
申請内容に関する調査は専門会社が担ってくれるので、オーナーが行う必要はありません。調査結果が出てきたら内容を確認するため、確認ボタンを押すだけです。

画像5

【ステップ4】評価

契約期間ごとにメンバーを評価することができます。(一方、メンバーもオーナーを評価することができます)評価は公表されているので、グループに素晴らしい貢献をした人などを評価すれば、グループ活動にきっと好影響が出て、結果として割引などの特典を得られるようになるのではないでしょうか。

画像3

以上です。いろいろ細かく書きましたが、内容を確認してボタンを押す、ということすね。ぜひ試してみてください!


スキありがとうございます!
Frichは「ニッチなほけん」をつくることができるサービスです。 社会変化によって生じる新たなリスクは従来の保険商品ではサポートが難しいため、 そこをP2P型の新たな保障で1つ1つサポートします。 我々は、「保険というセーフティネットから外れるひとがいなくなる」世界を目指します。